導入事例:堀尾物産株式会社 | MeeTruck(ミートラック)運送会社向け業務支援サービス

ばらばらだった業務システムを一つに統一。

堀尾物産株式会社
写真左から当社営業担当 加藤、運輸事業部部長 今井秀樹様

保有台数 ~10台
事業領域 クレーンリース事業、レッカー事業、一般貨物自動車運送事業
所在地 愛知県春日井市
社名 堀尾物産株式会社
質問
導入していただいたきっかけを教えてください。
回答

配車から請求まで全て一連でつながっているシステムにより、事務を効率化できないかと思ったことが導入のきっかけです。
運輸事業を始めて4年目で、専任の事務員もいない状況でした。当社にはクレーン、レッカー(ロードサービス)、そして運輸と三つの事業があります。それぞれ別のシステムを使って配車や請求業務を行っていたので、システムを全部統一するために、MeeTruckに移行してみようと考えました。

質問
実際にMeeTruckを導入して、いかがでしたでしょうか?
回答

ドライバーアプリは年配のドライバーでもわかりやすく、見やすくなっているので、慣れると楽になると思います。
正直、これまではドライバーへの作業指示が正確にできていませんでした。MeeTruckを本格的に使っていくタイミングで会社契約の携帯電話をスマホに切り替え、ドライバーアプリを入れて渡しました。まだドライバー全員が毎日利用してはいないので、従来の紙の作業指示と並行していますが、将来的にはスマホだけにして、ペーパーレスにしたいです。

質問
導入の苦労や、乗り越えるための工夫されたことはありましたか?
回答

案件入力を簡素化する工夫をしました。
MeeTruckを使用するのは、配車担当とドライバーだけなので、お互いに内容がしっかりわかる範囲で表現を簡素化して入力の手間を減らしています。

質問
MeeTruckを継続してお使いいただけている理由を教えてください。
回答

全国の運送会社の意見を取り入れて、実行するアクションが早いことが魅力ですね。私たちの生の声に耳を傾け、「こうしたら良いのに」をすぐに取り入れてくれていると思います。その結果、使いやすくなっていっています。今後も期待しています。